「集中保湿」×「角層保護」
CAC ボディジェル誕生
補う・守る・導く
ボディを集中保湿
アミノ酸でうるおい補給
アミノ酸は角層中で天然保湿因子として働き、しっとりしなやかな保湿感が特徴。
セリンは角層内のケラチン構造を安定に保ち、ベタインは肌を柔軟に整えます。
多糖類で角層保護
多糖類の一種であるキサンタンガムは、柔らかなヴェールで表面を保護。
水分の蒸散を防ぎ、肌のキメを整えて乾燥からボディを守ります。
糖類が角層バリア補修
糖類のラフィノースが乾燥や外的刺激によって乱れた角層バリアにアプローチ。
バリア機能を整えすこやかな肌へと導きます。
肌のうるおいを保つ土台
「ラメラ構造」を整える
ラメラ構造とは、肌を守るバリア機能を支える重要な仕組みです。
角層で水分と油分が規則正しく重なることでうるおいを抱え込み、肌のみずみずしさを保ちます。
しかし、このラメラ構造が乱れると水分が蒸散しやすくなり、乾燥などの肌トラブルを招きやすくなります。
CAC ボディジェルは、補う・守る・導く、3つの特長により、ラメラ構造を整えうるおいで満ちた肌に導きます。
オールシーズン
使えるアイテム
とろっとしたテクスチャーが、塗った瞬間スッとなじみ保湿力がありながらもベタつかない仕上がりに。伸びがよく全身にサッと塗ることができます。
乾燥が気になる冬だけでなく、夏でも使えるオールシーズンアイテムです。また、男女問わずご使用いただけます。
微酸性で肌をすこやかに
一般的に肌は乾燥しているとアルカリ性に、皮脂が増えると酸性に傾きます。このpHバランスが乱れると、肌のバリア機能が低下し、カサつきやベタつきを引き起こします。
すこやかな肌のポイントは、肌を「微酸性」に保つこと。CAC ボディジェルは素肌と同じ微酸性のため、肌のpHバランスを崩さず、うるおいを守ります。
肌のことを考えた
無添加処方
- オイル
不使用 - シリコーン
不使用 - アルコール
不使用 - 香料
不使用 - 防腐剤
不使用 - 界面活性剤
不使用
集中保湿を実現させながら、オイルやシリコーンなどを配合していません。
オイルを使用しないCAC ボディジェルは、肌のバリア機能や排泄器官という肌の働きを妨げずに保湿ケアが行えます。
うるおいを与えるだけでなく、肌のみずみずしさを保つボディジェルとなります。
乾燥が気になる部分には重ね塗りをしてください。その他、手洗い後などの乾燥を感じた時にも、ご使用いただけます。

・お風呂上がり
体を拭いた後の肌が完全に乾く前に

・朝の着替え時に
空気の乾燥や衣類の摩擦から肌を守る
| 成分 | 配合目的 |
|---|---|
| 水 | 基剤 |
| BG | 保湿 |
| ペンチレングリコール | 保湿・防腐補助 |
| ベタイン | 保湿・整肌・乾燥抑制 |
| トレハロース | 保水・保湿・保護 |
| グルコース | 保湿・整肌 |
| グリコシルトレハロース | 保水・保湿・保護・整肌 |
| ラフィノース | 保湿・保護・整肌 |
| 加水分解水添デンプン | 保湿・保護・整肌 |
| キサンタンガム | 保湿・保護・整肌・増粘 |
| セリン | 保湿・整肌・乾燥抑制 |
| プロリン | 保湿・整肌・乾燥抑制 |
| クエン酸 | pH調整・収れん |
| クエン酸Na | pH調整・収れん |
※直射日光、高温多湿を避け、温度変化が起こりにくい場所で、常温で保管してください。
※開封後はできるだけ早めに使いきるようにしてください。
※糖類・多糖類・アミノ酸の性質により淡黄色を呈することがありますが、品質にさしつかえありません。
※ボトルキャップの口もとは清潔に保ち、汚れた場合は拭き取ってください。
※香料を使用していないため、原料特有のにおいを感じることがありますが、品質に問題はありません。




